2013-02

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送迎での出来事 - 2013.02.19 Tue

長男の送迎での出来事。

その日は冷たい雨。
送迎バスの到着は予定より遅れると思われる・・・。


バスポイントに着くと、すでにママ友の車が停まっていました。
たぶん、ママ友は寒いから車から出てくるのは遅いだろう。

私は・・・

そのママ友と話したい気持ちはある。

でも、そのママ友はたぶん私なんかと話す必要もないだろうし
寒いから外に出るのを嫌がってるだろう。

だから、私は外に出ない。

私が出たら彼女も私に気を使って外に出て来てしまうかも知れない。
対して喋りたくもないだろうに申し訳ない。

それと、もし私が外に出たとして彼女が車から降りて来ず
バスが見えてからやっとこ出てくるという
私をほっぽらかす行動をとったら、私はとても惨めになる。

そんなことを考えてるうちに5分程度が経ち
彼女は車から降り、バス発着所に立ちました。

私は混乱しました。

なんという中途半端な時間に車を降りるんだろう。
まだバスは見えてないし、
いつやってくるかも分からない。

私は降りたほうがいいのか?

でも、それじゃ彼女の行動を監視して合わせた様に思われるし
なんだかイヤな感じ。

降りないと、彼女を無視する行為ととられるだろう。

一瞬、かなり動揺したけれど
そこへちょうどバスがやってくるのが見えたので、私は車を降りました。
救いの神(バス)に感謝。

私がバスに向かって走っていくと、
彼女は一瞬こちらを向いて笑顔で小さく手を振りました。
私は安堵しました。
私の行為は間違っていなかった。

お互い子供を車に乗せ、その場を後にしました。

晴れの日の送迎は比較的問題ないのですが
雨の日はとても悩みます。

そのママ友は寒い日や暑い日は外で待ちたくない様子だからです。

私はといえば・・・

暑すぎる日も寒すぎる日も外で待ちたくはないけれど
たぶん、相手とうまく過ごすことができればいいんだと思います。

結局、相手次第なんですよね。

相手の望むようにしようと考えるから
それを考える時間に相当費やすことになるのです。

そのママ友さんからは、以前、
ごきげんナナメな対応をされたことがあるので
余計に考えてしまうんだと思います。

気が強い女性、自己主張が強い女性、
感情をストレートに表す女性が、
とても苦手な私です。

そういう女性と母を重ねてしまうからなのだと
思います。
母から「機嫌が悪いのよ」オーラを出されて
何もできなくなる自分を思い出してしまうんですね
きっと。

自己を確立したなら、
いつのまにか悩むことはなくなっているのでしょうか。


相手の気持ちの上に自分を乗せる、のではなく
「自分がしたいように振舞う」だったら
何も考えずに済んでラクなんだろうなぁ。




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好き?嫌い? - 2013.02.17 Sun

先日のりんりんさんとのセッションで聞かれたこと。


「お母さんのこと好き?嫌い?」


私の答えは


「イヤだ」



でした。

(きんたろうさんに怒られるな~^^;)




母のことを「好き」なのか「嫌い」なのか分かりません。。。


「私の中では母とは決別しています」とりんりんさんに宣言したにも関わらず

好きなのか嫌いなのかハッキリせず。。。


どういうことなのでしょう。




母のために頑張ってきた自分が認められず「空しい・悔しい」

こんな感情が強いうちは、

決別したとはいえないでしょうか。


それと、母とつきあう上で「感情を入れない」と決めたけど・・・

もし、もしも母がポツンと寂しそうにしている姿を目にしたら

「かわいそう」と思ってしまうだろう自分が想像つきます。


そうしたら、また手を差し伸べて

同じことを繰り返してしまうかも知れない。


口では偉そうに言ってるけれど


本当は全然、まだまだなのですね、きっと。



母にとっての私 - 2013.02.12 Tue

「遠くにお嫁に行っちゃダメよ」
遠い昔、母は私にそう言いました。

私はとても嬉しかった。
私は母にとってなくてはならない存在なんだ!
そう思うと、心が満ち足りた気がしました。


でも、少し前から
実は私じゃなくてもよかったんだということに気づきました。

「私だから」そばにいて欲しかったんじゃない。

「私のように振舞う誰か」であればよかったんだと。


私はあんなに頑張ってきたのに
なんでもすぐに忘れてしまう母。

母の胸には何も響いてなかったんだね。


なんだか全てがむなしくて、そして悔しくて仕方が無い。


トリプルセッションを振り返って(追記) - 2013.02.10 Sun

昨日のトリプルセッションで、
調味料のかけ方でACかどうか分かる
という話がありました。


そこで思い出したこと。


実はうちの夫、調味料を一切かけないのです。


以前、なぜ調味料をかけないのか聞いたことがありました。
すると「素材の味を楽しみたいから」とのこと。


でも、ほうれん草のおひたしに何もかけないって
全然おいしくないと思うんだけど??
てんぷらも、塩さえかけない。
見事に何もかけません。


ずっと気になって、でもそのまま流していたことです。
ずっと不思議でした。


夫もACなのかな・・・と、うっすら考えたこともあります。

なぜなら、私の家庭より、夫の家庭の方が複雑だったからです。



うーーん、今度のセッションで聞いてみようかなぁ。。。


トリプルセッションを振り返って - 2013.02.09 Sat

昨日は初のトリプルセッションでした。


食べ物の話が多いということは
どなたかのブログで読んで知っていましたが
「食」というのは
その人の育った風景(ルーツ)や好みが分かる
だからソコから攻めるのだということで
理にかなっているのだと思いました。


昨日のセッションでは・・・

私は揚げパンが嫌い
  ↓
好きなパンはクロワッサン
  ↓
サクサク系が好き(層になってるもの)
  ↓
ミルフィーユが好き
  ↓
ホームパイやうなぎパイなどのお菓子が好き


という一連の流れを導き出し
好みのお菓子にまで発展させるという
スゴ技を見せ付けられました。
そうです、私ミルフィーユ大好きだしパイ系のお菓子も好きなんですよね~


そうそう、私は幼少期ポークソテーが好きなのに
すきやきの牛肉が嫌いで食べられなかったんですよね。
今はすきやきも牛肉も大好きですが
当時は牛肉のニオイがダメでした。
思えばラム肉などのニオイがきつい肉は
今でもダメです。
クセのあるニオイが苦手なんですね。
香草も食べられないものが多いです。
春菊とかパクチーとか。
セロリは成人してから食べられるようになりましたが。


こう考えてみると、「食」というのは
実は体の感覚とつながっているものなんだなぁと思います。
味覚、嗅覚、触覚、視覚。
その感覚の一つが嫌いだと、食べられなくなったり。



あなここに入ってから色々考えましたが
何より「感じる」ことがとても重要なのかと思っています。
感じるって、感情と直結している。
嬉しいことがあれば何も考えずに胸が温かくなる。
辛いことがあれば、分けもわからず涙が出てくる。
頭ではなく、感情、感覚。


自分は本当は何が好きで何が嫌いなのか
何をどう感じてきたのか、それらを知ることが
自分を知ることに繋がっていくのかと思います。

そして、それらの感覚を捉えるには「食」から攻める。

また好きな食べ物は背景にも左右されるかも知れません。
怒られた時の食卓のメニューはその印象が強くて
トラウマになることもあるかも知れない。


たかが「食」が、実はすごく奥深いのだと
初めて知りました。


これから私の過去の記憶から
どんな食べ物が出現するんでしょうか。


よく、
私はどうしたいんだろう?
私はコレが好きなのかな?
本当に好きなのかな?
と思うことがよくありました。
今でもそうです。


私は何が好きなんだろう。


好きなものを好きと感じ取れる「感覚」、
とても大事なんですね。



まだまだリハビリは始まったばかりです。




大人のフリ - 2013.02.08 Fri

ずっと気になっていた他のママさん達との違和感。

最近、ようやくその違和感のワケが分かりました。


私は中身が子供だったのです。


体だけは歳をとって世間から見ればおばさんで
でも、心はずっと10代のままで・・・。


それでも、周りについていこうとすれば空回り。
大人の中に子供が混じってるんだから
疲れて当たり前ですよね(苦笑)


長年そのことに気づかず、
うまくいかずに落ち込み嘆いていた私。


ずっと何かが違うと思っていた。
皆、大人としての図々しさがあった。
私は謙虚が度を越して
慇懃無礼になることもあった。



大勢のママさんの中にいる時の居心地の悪さ。



いつか、そんなこと感じなくなる日が来るのでしょうか。


母の言動② - 2013.02.06 Wed

母の口癖・・・というか
よく使う言い回し、というものがあります。

「~だからねっ」という言い回しです。



前回の記事の中にも出てきた

「一切会話はないからねっ」
「一切来なくなったからねっ」


この言い回しの真意は

「私の言葉の裏を読み取りなさい。
 そして察しなさい」

なのです。



「一切お喋りはないからねっ」
→お隣さんとお喋りしたいけど、それがなくて寂しい
 昔入院した時は仲間と楽しくお喋りできたのに。
 


「一切来なくなったからねっ」
→具合が悪くなった私のところへ来てくれないなんて
私なんてどうでもいいの??
  

母は寂しいんですね。
拒否された気持ちがあるんですね。
向こうは普通に過ごしてるだけなのに。
(従兄は仕事以外に関わりたくないのかも。
母と伯父(従兄の父)は仲が悪かった経緯があるので。)




私は「~だからねっ」と、その言い回しを聞くたびに
母に憑依して
母がどう感じてるのかを探ってました。

そしてなぜか、そのたびに胸がズンと重く痛くなるのです。
すごくイヤだった。
なんで私にそんなこと言うの。

母の感じたイヤな気持ちをを、私は受け止めなくてはならなかった。




そんな母からのトレーニングのおかげか
すぐ他人に憑依してその気持ちが手に取るようにわかる
そんな特技が付いたような気がします。
めっちゃ疲れます。



もうまっぴらです。
私は私です。
こんな特技、手放したい。




これからはお仕事の一つとして、母と関わっていこうと思います。
そこに感情は入れないようにして。







母の言動① - 2013.02.06 Wed

母の入退院と父のホーム移動に伴い、
事務手続き含め
母と接触する機会が多い今日この頃。

自分を見つめる作業を始めてから
母の言動についても考察するようになりました。


母は入院時は二人部屋で、隣のベッドの人とはお喋りしていませんでした。
すると母は小さな声で
「お隣とは一切会話はないからねっ」
と言うのです。
母は他人とのお喋りが大好きなので
お喋りしてもらえないことが不満なのです。
随分昔に入院したときには
そのたびに楽しい入院仲間ができていたので
入院=楽しい仲間という図式がなりたっていたのでしょう。
なので今回お喋りができない状況は
不満だったのでしょうね。


また、入院中はお隣さんと会話はなかったものの
お隣さん情報はたくさん知ってました。
最初、色々お隣さんとお喋りしたのかな、と思っていましたが
看護師さんとお隣さんとの会話を
カーテン越しに聞いて得た情報でした。
私がお見舞いに行くと、待ってましたとばかりに
お隣さん情報を教えてくれました。
ヒマだから仕方ないのかも知れませんが
悪趣味です。
昔から母は人を覗き見る癖がありました。
集合住宅の向いのお宅でいつもと違う様子だと
玄関ドアの覗き穴から見ていることがありました。
他にも自宅近辺で動きがあると
いつも窓や玄関ドアの覗き穴から覗いてました。



母と父の介護認定等でお世話になっているケアマネさん、
実は私の従兄なんです。母の甥っ子にあたります。
(たまたまなんですけどね)
従兄はケアマネの仕事として、
月に一回父の様子を見に来ていました。
でも父がショートステイに入ると
(母が具合悪くなったためショートに入所しました)
当たり前ですが、従兄は母の家を訪れなくなりました。
当然ですよね
従兄としては父母の家へ来ていたのは仕事なんですから。
でも母にしてみたら、
「具合の悪い私の様子を見に来ないなんて、どういうこと」
と不満なのでしょう。
私に「(従兄は)お父さんがいなくなくなったら
 一切家には来なくなったからね!」
と言ってました。
「そりゃ今までは仕事で来てたんだから当たり前だよー」と
言っておきましたが。
自分を大事にされてない気がしたんでしょうね。
甥っ子なんだから具合の悪い伯母の様子を見に来て当たり前
という考えだったんでしょうね。



母のこうした言動を考えると

・思ったとおりの状況でないと不満
・受け入れられてないことが不満
・人のことが気になって仕方ない
・大事にされてないと不満

といったところでしょうか。


そして、そんな母に かなり似ている私です。
恐ろしい・・・

元々の性格が似ているのでしょうか。
それとも、母の姿を見て刷り込まれてしまったのでしょうか。

性格が似てるのだとすれば、改善はむずかしいのでしょうか。


そんなのイヤです。
早く脱出したいです~(><)




それにしても、私、そんな母の言動とよくつきあってきたなぁ~。
大人になってからは、母のおかしな所を
妹と「ヘンだよね~」と言って慰めあうこともありましたけど。


でも、その妹とも知らぬ間に「母を取り合う」仲だったわけで・・・
複雑です。



あ、でも今の私は、母は要りません!


びっくりしたこと - 2013.02.06 Wed

先日、ブロ友さんが、私と同じ考えを記事にされていて
びっくりしたことがあります。
それは、ブログを「ですます調」で書こうと思っていたことです。

このブログを「ですます調」で書こうかと考えていた、まさにそのとき、
ブロ友さんがUPした記事で同じことを書かれていたので
本当にびっくりしました。

やっぱり思考が似てるからなのかな~??
(同じにしちゃってごめんね~ブロ友さん

あ、でも理由は違うんですけどね。
(そしたら思考が同じとは言わないかっ。)

その方は、丁寧語の方が物事を掘り下げて考えることが出来ると
書かれていました。なるほど~本当にそうだ!
私は「人に向けて」を意識するためのブログなので
丁寧な方がいいかな~と単純な理由でして^^;はは。


その方のブログを読むと、
「うんうん」「そうそう」と共感することが多く
また、同じこと考えてるのにとてもスッキリまとめられていて
勉強になります。

どうしたらスッキリ書けるのかなぁ。
どうも、うまくまとめられません。


なにはともあれ、これからは基本的に丁寧語で書こうと思います。










このブログを書くこと - 2013.02.03 Sun

ここにブログを書くように言われて
最初はすごくとまどった。

ブログなんて見られることを前提に書くものなんだろうけど
なんというか・・・
目が光らせてる人(すいませんっ)がいるという感覚。
それが怖くて。

もう、そんなこと(ブログを書く)要求されるんだったら
あなここやめちゃおうか、くらいに思った。
どうしてそんなこと、私に要求するの??とも思った。

知らない人に勝手に読まれるのは全然OKなんだけど
私を評価する人が読むなんて、耐えられないと思った。

なぜ、私はたかがブログを読まれることを
そんなに恐れるのか考えてみた。

私がどういう人間なのかチェックされるのがイヤ。

なぜイヤなのか。

だって私、ダメ子だから。

いつもコソコソしてて怪しい私。
何かごまかそうとして、つまらない嘘を重ねる。
でも嘘をつき続けるのが疲れて
それならいっそ人から離れようとする。


私はいつも人に何か発信するときに
あれやこれや色々考えすぎて
たくさんのレパートリーを揃えて厳選して
コレという無難なものを提出する。

吟味に吟味を重ねて、ヘトヘトになって提出し
たぶんこれならNOは出ないだろうと安心し
そしてその答えがNOで無いと心底ほっとする。

だからメールが苦手です。
とくに携帯メールが。

だって携帯メールっていつでも見れて当たり前だし。
だから逃げ場がないし。

PCメールはいいのです。
PC覗く時間なんて、人それぞれだから
誰もいつ返信しようが気にしないでしょう。

携帯メールは、待ったなしという感じがダメなのかも。
というよりも、すぐ返事した方がいいのかな
少し後の方がいいのかなと考えるのも疲れる。
やりとりが多いほど、文章も考えすぎて疲れるし。

たかがそれだけが、身を削る思いなのです。
大げさに見えるかも知れませんが、そうなのです。


話がメールに変わってしまったけど
このブログもその疲れ加減に似たものがあって
そう、逃げ場が無いのが似てるのかも知れません。

もしかしたら、そこが私の一つの大きな課題かも知れません。


そして、そういうことを見越しての「ブログ」なのでしょうか。


なんだかずっとお腹が重いです。
気が重い。



それと私の知らないところで、
私を評価をする人たちは、私のことをどんな風に話してるんだろう。
二人で私の何かを話してる。
そんなこと考えるとおかしくなりそうだ。
(こんなこと考える私おかしいですよね)

そうだ、私は人が私のことをどんな風に言ってるのか気になる。
母が妹にどんな風に私のこと言ってるんだろうとか
そんなこと考えると、やっぱり寝ても覚めてもそればかりにとらわれて
日常生活の最低限しかできなくなる。
子供にも八つ当たりしてしまう。



たかがブログなのに
もうグッタリです。

かなり消耗しています。


なんだか支離滅裂ですみません。


・・・読み返してみると、私何度「疲れる」って言葉使ってるんだろう。
疲れすぎやろーー






頭がいっぱい - 2013.02.03 Sun

今日はあなここのことで頭がいっぱいだった。

正直、子供のこともそっちのけ・・・


何かコトが起きると、それで頭がいっぱいになってしまう。
いつものこと。


この現状に揺さぶられている。


そしていつも、疲れて疲れて逃げ出したくなる。



でも「変わる」ことからは逃げたくない。

変わりたいから。


今日はすごい体も心も重かったのだけど
ピグで同期や先輩の皆さんと過ごしたら楽になった。
気がまぎれたからかな。
みんな優しい。
同じACでも、みんな私と違ってやさしい。
心遣い、気遣いがある。




あ~、「人に見せる」を意識しないで書いてしまった。

完全に内に向かっていた。


今日のところは、こんなところです。


今日から - 2013.02.02 Sat

はじめまして。えこと申します。

妹はACだと思ってましたが
まさか自分まで・・・とは思っていなかった。
自分がACだと気づいたのは最近です。

対人関係を築けなくなり、孤立している現在。

セッションを重ねて助けてもらいながら
「リハビリ」していきたいと思っています。


どうぞよろしくお願いいたします。


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プロフィール

えこ

Author:えこ
半引きこもり主婦。
生きづらさを克服するため
「あなここ」でセッションを受けています。

セッションルームあなここ
http://anacoco.jp/

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